夏枯れ肌を放置すると、老化肌へ。
こんにちは、
いきなり怖いタイトルですが
夏の紫外線にさらされて、更にはクーラーの冷気にさらされて、汗をたくさんかいて、
冷たいものをたくさん飲んだり食べたりして胃腸の働きが低下した状態を放置していると
数か月後、ふと鏡を見ると明らかに去年より老化していることに気づくということがよくあります。
老化は実は突然やってくるわけではなく、疲れた肌を放置してケアをせず蓄積されたときにやってきます。
紫外線にさらされた肌は黒くなるだけでなく、肌細胞に大きなダメージを与えてシミになったり、皺になったり、たるんだりします。
クーラーの風を当たり続けた肌はバリア機能が低下して、肌荒れしやすくなったり乾燥したりします。
汗によって皮脂がたくさん蓄積した肌は黒ずんだり、くすんだり、ごわごわして分厚い肌になったりします。
そんな劣悪な肌環境を整えてくれるのが、美容鍼です。
美容鍼は肌細胞に鍼で刺激を与えることによって、細胞が活性化してダメージが修復します。
ターンオーバーも正常化する働きがありますので、肌がよみがえります。
シミが消えるわけではありませんが、透明感が出ることで肌のトーンが明るくなります。
夏に酷使したお肌のケアをするには9月が最適です。
ぜひ、今からしっかりケアをして今年の夏のダメージを無かったことにしてください!
怖い老化を少しでも遠ざけてください!





